メキシコ ナショナルウィナー 第2弾 販売中です!

みなさん、こんにちは!マネージャーです。

今日の江東区門前仲町は晴れ。日中はあたたかくて今日も1日大忙しでした。

そして、一緒にお仕事してくれていたメイちゃんのお仕事最終日でもありました。

メイちゃん本当にありがとう!就職しても遊びに来てね〜!

 

そして今日は限定コーヒー販売のお知らせです。

 

メキシコ National Winner 2014 サンタテレサ 。

 

先日のチェリンに続く第2弾です!

 

さわやかな酸味とナッツやキャラメルのような風味をお楽しみいただけます!

【焙煎度合】中煎り

< ナショナル ウィナー - National Winner とは > 

ナショナル ウィナーとは、生産国内でー開催されるコーヒーコンクールのことです。それぞれの地区からの農園が選りすぐったスペシャルロットが一堂に会し、国内審査員によって厳正な品評が行われます。上位に入賞したコーヒーはその国を代表する高品質コーヒーとしてナショナル・ウイナーという呼称で取り扱われています。

【農園名】サンタテレサ

【生産者】エルウィン ポーレンス アギアール

【地域】 チアパス州
【標高】1300~1400m
【精製方法】フリーウォッシュド
【品種】ティピカ・パカス

【サンタテレサ農園について】

メキシコ、チアパス州にある農園。300ヘクタールほどの広大な敷地のうち約100ヘクタールほどをコーヒー農園がしめています。残りの敷地の大半はメキシコの自然保護区にもなっているほど、自然豊かな生物多様性の保たれた土地です。過去にメキシコ品評会で2度入賞経験もある優良農園。2014年ナショナルウィナーの称号を得たコーヒーです。

 

ご注文はこちらからどうぞ!   ↓

メキシコ ナショナルウィナー 2014 サンタテレサ

 

 

 

 


2015グアテマラコーヒー探訪記 ~おいしいコーヒーに出会うために その6~

2015グアテマラ6

 

ハウハをまわった後は少々遅めのランチ。

アンティグアではこのランチタイムが大変重要です。

アンティグアは基本的に一人でまわっている為

ゆっくりとお話が出来るのはこのランチタイムです。

 

ランチタイムに世間話やピコのお店の事

今後どうしたいかという話や趣味の話等

お互いが近づくことができる素晴らしい機会です。

流暢な英語でなくても彼等は理解しようと一生懸命聞いてくれます。

ここで恥ずかしがって話せないようでは重要な機会を失う事になります。

一生懸命、しかも楽しく話をして笑いながらご飯を食べる。

そうする事で皆近づける。

そう思いながら楽しく一生懸命お話をしてます。

その中にお願いごと等織り交ぜるとほとんど聞いて頂けるので

内容は通じていると信じてます^^;

 

ご飯の後はサンタクララの見学。

標高の高いところに新しい品種を植えています。

3年後には収穫ができるようになると言っていました。

およそ2000mクラスの所。

サンタクララでも一番標高の高いところになります。

何が植えられているかは内緒ですが、このような優良農園が

いろいろなチャレンジをしている事が素晴らしく

グアテマラで最高のクオリティーを目指すという情熱がまた素晴らしい。

 

今回のグアテマラでは若い世代が中心となり、前に進もうとしているシーンを

沢山見て参りました。

情熱と意欲を持った若い世代の台頭が新しいものを生み出す。

これは世界中共通のものだと思います。

 

サンタクララではリカルドさんと娘さんが一緒に頑張っており

一時期は若者の農園離れが目立ちましたが

勢いのある農園には次の世代が頑張っている。

そんな風景を見る事が出来、今後このような方々と一緒に

頑張っていけるんだなと思う今回の訪問となりました。

 

今年のハウハ、とても良い出来です。

到着が楽しみです。

 


3月1日江東区文化センターでコーヒー販売します

みなさん、こんにちは!マネージャーです。

今日の江東区門前仲町は雨。ちょぴり寒いです。

 

さて、本日はお知らせです。

2015年3月1日 日曜日 10時から16時まで、江東区文化センターのお祭りで出張コーヒー販売いたします!スペシャルティコーヒーでつくったピコオリジナルドリップバックコーヒーも販売いたします。

 

東陽町にある江東文化センターで春の文化祭が開催されるのにともなってお声をかけて頂きました。他にもいろんな模擬店も出店されるらしいです。皆様ぜひお立ち寄り下さ〜い!

江東区文化センター    江東区東陽町4-11-3

 

以下、久々のこうじ画伯の絵です。

『た』シリーズ

 

『ち』シリーズ

 

様々な物議をかもしだしたりしておりますが、画伯の絵を楽しみにしてくださる方も少しずつ増えてきているような気がします。

こうじ画伯、次もよろしくお願いしま~す!

 

 


2015グアテマラコーヒー探訪記 ~おいしいコーヒーに出会うために その5~

2015グアテマラ5

 

カッピングを終えてサンプルで出ていたマイクロロットの採取された

ポイントを見に行きます。

 

収穫後なので実はついていませんが、なかなか元気な樹達です。

ハウハは基本的に古い樹が多い農園です。

このようにカットバックされた樹から切る度に芽が出て

大きな樹へと世代交代をしながらまわって行きます。

 

また、元々の品種が『ブルボン』であった為、ほとんどが

ブルボンというのも良いのかもしれません。

 

乾季には枯れている川ですが、雨期になると水が流れるそうです。

ハウハは相変わらず元気な樹が多い印象です。

また、さび病もしっかりとコントロールされている為

今年はほとんど影響がないとの事でした。

(フエゴ火山の灰をかぶっていますが^^;)

ハウハを出て3人でランチに行きました。

そこでもマイクロロットについての見解を確認され、

今後の主流がそれであるというイメージを受けました。

 

ちなみに、PICOは元々今回のように現地でカッピングし

小さなロットのスペシャルティコーヒーを買い付けています。

つまり、今行っている買い方が理想的な物である

そう確認できる機会でした。


コーヒーチェリーの味ってどんな感じ?

みなさん、こんにちは!マネージャーです。

今日の江東区門前仲町は晴れ。良いお天気でした。

 

コーヒー収穫期の中米からマスターが帰ってきました。

 

そういえば、コーヒーの実って美味しいのかな〜?と、ふと気になり、

中米帰りのマスターに、

『コーヒーチェリー(コーヒーの実)食べました〜?』と聞いたら、

 

『コーヒー産地に行ったらいつも食べてるよー』と。

 

えー⁉︎いつも食べてるのー⁉︎

初めて知りました。

 

私も以前、ハワイ島コナのまつもとさんのコーヒー農園でコーヒーチェリーを食べた気がするのですが、どんな味だったかすっかり忘れてしまっていまして〜。

 

で、マスターにどんな味がするのか聞いてみたら、まあ不味くはないよー。でもうまいもんでもないけどねー、とのこと。

 

コーヒーチェリーって、農園とか品種とかによって味が違ったりするのかな〜とも思ってそれもマスターに聞いてみたところ、

『うん、違うよ〜』と。

コーヒー農園を訪問すると農園の方たちが自慢のスペシャルティコーヒーの中からよりオススメのコーヒーチェリーを、

『食べてみなよ〜』

と言って採ってくれるので、その都度食べているらしいです。

 

赤い色よりもうちょっと紫がかったくらいのコーヒーチェリーを食べるらしいのですが、普通のコーヒーチェリーは渋みのようなものが後味に残るけど、とっても良いコーヒーは果物のように甘くって渋みが残ってないんだよー、とマスターは言っていました。んー、食べてみたいです。

ゲイシャのコーヒーもとっても甘いよ、とも。

 

そんなに甘いコーヒーチェリーなんて、とっても気になりますぅ〜。

 

 

 

 


マスターがこの時期にコーヒー産地にいく理由

みなさん、こんにちは!マネージャーです。

今日の江東区門前仲町は晴れ。良いお天気でした。

お天気のおかげか、朝からたくさんのお客様で大忙し。

夕方大学のテスト帰りにお茶をしに来てくれたメイちゃんに急遽エプロンをつけてお仕事お願いしてしまいました。メイちゃんがいてくれて助かりましたぁ〜。(^○^)

 

そして本日マスターが帰国いたしました。顔や首を虫に刺されながらも無事帰国。今年もたくさんの現地情報や皆様にご紹介できる美味しいコーヒーとの出会いがあったようです。(*^o^*)

 

マスターがグァテマラに行っている間に、お客様から何度か頂いたご質問がございます。

 

『マスターがこの時期に中米に行くのは、何か理由があるんですか〜?』

 

と。そして実は理由はあるんです。

 

この時期でなければダメなのです。

 

なぜって、今現在中米はコーヒー収穫期だからなのです!

 

なぜ収穫期でないといけないかと申しますと、この時期でないと良いコーヒーを見つけることができません。

 

グァテマラでいうと、昨年12月くらいからコーヒーの実(コーヒーチェリー)の収穫がはじまっています。マスターが行った時には、農園主の皆さんあと2週間くらいで収穫も終わるよ〜と言っていたそうです。

今年は例年より収穫が始まるのが早かったそうです。

 

で、収穫したコーヒーチェリーは精製処理をしたあと、レスティングといって倉庫で少し休ませます。そして休ませた後に脱穀してコーヒー生豆を取り出します。その生豆を煎ったものを私たちは飲んでいるわけです。

 

マスターが今回グァテマラに行って、たくさんカッピングをして帰ってきましたが、その時にカッピングしたコーヒーはまさにほとんどが昨年12月に収穫されたコーヒーです。

ラスロサス農園やエルインヘルト農園では、12月収穫ものだけでなく、2月に収穫してほとんどレスティングのないままカッピングしたものもあったようですが、ほとんどはレスティングを経たものです。

 

ちなみにレスティングの時間が短いとカッピング時点での味にも影響がでるようで、渋みのような感じが残ることが多いらしいのですが、これはレスティングをしっかりすることによって消えていくらしいです。

 

で、基本的には収穫した後、レスティングをして少し休ませてから、脱穀して生豆を取り出して、その生豆を焙煎して、ようやくカッピングに至ります。

 

1つの農園に行ったからといって、カッピングも1つだけ。

ということはございません。

1つの農園で何十個もカッピングしたりします。

 

このカッピングという作業はとても大事な作業です。

同じ農園のコーヒーなのに、ロットによって本当に風味が違うのです。

 

区画や品種によって風味に差が出るのはもちろんですが、コーヒーは精製処理や乾燥の仕方によっても影響を受けると思われるため、本当にロットによって風味がまったく異なるんです。

 

最近マイクロロットという言葉もよく聞きますが、この、『ロット』ですね。

 

『マイクロロット』というだけあって、『小さなロット』です。

コーヒーの麻袋10袋とか30袋とか、そんな感じで1つの『ロット』になります。

 

で、そのなかで、

 

『このロットのコーヒー!これが美味しい!これを下さ〜い!』となり、

 

こうして生豆の購入にいたる、

 

という感じです。

 

なので、マスターがグァテマラに行くのはこの収穫の時期でないとダメなのです。

この時期に行かないとカッピングもできないし、良いコーヒーに出会えないのです。

 

高品質のコーヒー、美味しいコーヒーというのは、マスターが今回もグァテマラで各農園をまわってたくさんカッピングをして選んできたように、他の世界中の美味しいコーヒーを求める多くの人たちが同じように産地に行き、農園をまわり、カッピングをしてコーヒーを購入していきます。今年は昨年以上にたくさんの国からバイヤーが来ていたようです。

 

こうして、高品質のスペシャルティコーヒーは、よいロットのものからどん先に購入されていってしまうので、最後には美味しいコーヒーは残らないということになりますね。

もしたま〜に残っていたとしたらとてつもなくラッキーということでしょうか。まあそんなことは、ほとんどないということでしょうね。

 

なので、同じ農園名のコーヒーで同じ年に収穫されたものであっても、風味が違うということが起こります。

日本国内で同じ農園名のコーヒーが売っていたとしても、店によって風味が全然違う!という理由の1つはここにもあるのだなーと思います。

 

ピコは江東区牡丹町の小さな店で はございますが、コツコツと誠実に、現地の農園の方とも永〜いおつきあいをしていき、農園主も農園で働いているスタッフにも喜んでいただけて、日本のコーヒーを愛する皆様にも引き続き美味しいコーヒーをお届けできますよう、これからも頑張ってまいりマッス!

 

 


ピコのにわ にオカメインコグッズが新たに加わってます♪

みなさん、こんにちは!マネージャーです。

今日の江東区門前仲町は雨。東京マラソンでしたが、皆さん寒くなかったのでしょうか〜?

 

昨日は午後突然にお店のパソコンのインターネットエクスプローラーがおかしなことになり、たまたまいてくれたかげのスタッフたかちゃんが色々試してくれたのですが結局なおらず、今朝たかちゃんからのメールでノートンで何かトラブルがあったらしいことがわかり、とりあえず無事インターネットエクスプローラーが使えるようになりほっとしました。

マスターがいない間に壊した〜!なんてことになったら大変なことになるところでした〜。あー良かった〜。

 

ところでお知らせがございます。

門前仲町店の入り口付近スペースのオカメインコグッズ売り場、名付けて『ピコのにわ』に新たにオカメインコ商品が加わっております。

 

 

国領スタッフ内藤の手作り商品です。

オカメインコの小物入れ、ワッペン、髪ゴムなど取り揃えております。

オカメインコ好きのみなさま、ぜひお手にとってご覧ください♪

 

ちなみに内藤作成の商品は、ノーマルオカメインコが多いです。

なので当店のピコ会長もノーマルオカメか!?

と思いきや、実はノーマルオカメではなく、シナモンパールなのですぅ。

 

一口にオカメインコと言っても種類がたくさんありましてー。

 

ノーマルとシナモンは区別がつきにくいのですが、ピコ会長はシナモンだと私はずっと信じております!(たぶん)

 

それにピコ会長幼い時は身体にパールのような斑点模様が入っておりました。

 

メスだと大人になってもパール模様がそのまま残るのですが、オスは成鳥になると模様が消えてしまうのです。

 

なので当会長のピコちゃんも見た目にはノーマルっぽく見えますが、実はパールなのです!

 

なのでシナモンとパールをあわせて、シナモンパール。

 

まあノーマルでもシナモンでもパールでも、かわいいことにかわりはないですよねー!

 

内藤の手作りグッズ、ぜひご覧になってみてください!

 

 

 

 


マスターの日記 2015グアテマラその4

前回のつづきです。

______________________________

 

その後場所を移動して本年度のハウハの状態を確認する為と、

どのサンプルにするかを絞り込み、購入するロットを確定する為の重要なカッピングに移ります。

 

あくまで個人的な見解になりますが、今回グアテマラに来て感じた事は『マイクロロット』の重要性です。

 

今回のグアテマラではいろいろな国のバイヤーが来ていました。

しかも結構なコーヒー豆の量を使用するようなところが多く、

イタリア、オーストラリア、アメリカ、他

良いコーヒーを探しに産地に来ているという現状を目の当たりにしています。

 

何が言いたいというと、日本に座して良い商品を探すという事が

これからの時代難しくなると思います。

だいたいこのような業者は商社に対して毎回毎回安いものや、

値段内で良いものなどという難題をリクエストするようですが、

そもそも良いコーヒーは事前になくなってしまっていまう為

良い商品と悪い商品との差が大きくなるのではないかと思います。

また、良いコーヒーの数が足りなくなる予想もあり、

数量をある程度まとめて購入している所以外の、

商社からその都度購入するようなスタイルのコーヒーショップは

購入する事が出来なくなる時代も来るかもしれません。

 

また農園側もマイクロットという10~50バッグ位の単位での販売提供を行いだしている為、

良い商品は我々のように先に契約をしてしまいます。

そのため残っている商品はそれなりのものになってしまう可能性が高い。

ですので、毎年毎年、スペシャルティだからと『風味特製で選ぶ』と言って、

毎回毎回違う農園を選んで生豆を購入しているような場合、

農園側は安定した購入をする方を優先して良いコーヒーを販売し、今年はいいから買うけど来年は買うか買わないかわからないという所には良いコーヒーを残す事はしなくなると思います。

そのような理由から八方美人な買い方をするような業者には、必然的に良いコーヒーを農園側が提供しなくなる可能性があると思われます。

 

事実、ウエウエテナンゴのエルインヘルト農園で聞いたところによると、オークション以外の商品はほぼ予約で完売であるとの事でした。

 

今回のハウハの買い付けの際も、『picoはマイクロロットだけを使っているの?』

と質問をされましたし、他の農園でもそのように聞かれています。

 

これからのスペシャルティコーヒーの業界は、経験や購入量、店舗の大きさ、

それだけではコーヒーを仕入れる事の出来ない時代になるのかもしれない

と感じる現地の感触でした。

 

 


Think the Earth paper 届きました〜

みなさん、こんにちは!マネージャーです。

今日の江東区門前仲町はとても良いお天気です。お天気が良いと気持もいいですね!

雨も楽しまないと人生もったいないぞ!とは思うものの、やっぱり晴れていると気持ちも晴れ晴れしてきます。

 

そして一昨日ですが、Think the Earth Paper が新たに店に届きました。

 

 

 

レジ横に置いてございますので、ご興味のございます方はぜひお手にとって見てください。

 

今回は、『続・百年の愚行』発行記念号です。

読んでみると、人間とは本当に愚かな動物なのだな~、とつくづく感じてしまいます。

地球がどんどん痛めつけられていて、地球環境がどんどん悪くなっていて・・・。悲しくなってしまいますね。

 

地球環境が悪化すると、コーヒーの栽培にも大きな影響があります。

大手のコーヒーやさん等がコーヒーの値上げをしていたニュースもテレビ等で取り上げられていたのでご存じの方も多いかと存じますが、世界最大の生産国であるブラジルでも干ばつで生産量が減り、中米ではさび病も出て減産と、地球の環境の変化はコーヒーの生産にも本当に大きな影響を及ぼしているな~、 と思います。

 

そして現在、ブラジルのコーヒー生産量が少ないためにコーヒーの相場があがっている中、国際コーヒー機関の情報によると、今後5年の間に中国やインドなどの西洋化によるコーヒーの世界的需要がより高まり、現在より25%もコーヒーの世界的需要が高まるという予想がされています。

 

世界のコーヒーの需要の増大に、生産量は追いついていくのでしょうか?

 

このままですと、今後コーヒーの値段はどんどんあがっていく可能性の方が大きいのではないかと思ってしまいます。

 

それよりも、地球の環境がどんどん悪くなることによって美味しいアラビカ種のコーヒーの生産量が減少していったりするかもしれませんし。

そう考えると、美味しいコーヒーを飲めるのもあと少ししかないかもしれないな~などとも思ってしまいます。

 

なんて、そんなことにならないよう、とりあえず自分のできる範囲の所から地球に優しい生活をしていきたいです!

 

 

 

 


マスターの日記 2015グァテマラその3-2

以下、マスターグァテマラ日記、前回のつづきです。

ちょっと前の地震というよりも、最近あった【噴火】ですが、

今はいつも通りの感じになっています。

 

こんな感じでたまに煙が上がっていますが、これはいつもより

ちょっと多いくらいだそうです。

ですのでこんな感じに少しだけ灰があります。

つづく


1 / 3123